服部緑地が私たちの庭です。

読者モニターさん 8月号で、服部緑地周辺に暮らす魅力を存分に語ってくれた、読者モニターでプラウド豊中服部緑地近隣在住の山本さん、宇野さんのお二人。今回は、モデルルーム見学を趣味とする(?)ライターの大岡が加わり、いよいよ第1期分譲が始まった野村不動産『プラウド豊中 服部緑地』の魅力を、主婦ならではの目線で賑やかにチェックしてきました。
左から、4カ月と3歳のお子様をもつ宇野さん、「プラウド豊中 服部緑地」近くの戸建てに暮らす2人の小学生をもつ山本さん、茨木市在住のママライター大岡。宇野さんと大岡は賃貸暮らしで、新しい分譲マンションに興味津々。



『プラウド豊中 服部緑地』モデルルーム体験
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機能も構造も納得!

光を遮らない「グラスウォールサッシ」を採用した、天井高約2,450mmの開放的で明るいリビングで、今回のモデルルームの感想を尋ねると、「掃除もしやすいそうだし、機能的な生活が送れそう。やっぱり新しいところはいいなと(笑)」と宇野さん。「キッチンの小物入れなどの細かい気配りとともに、構造面など大きな部分で、しっかり考えられているなと思いました。うちも家を建てて10年たつけど、そろそろ修理する部分が出てくるんです。だから、リフォームしやすいとか、バリアフリーの配慮がされているとか、長い目できちんと造られているのが本当にいいな」と山本さん。「モデルルームでは機能面ばかり目が行きがちだけど、長く暮らすものだけに、目に見えない部分のしっかり度が大切だよね!」と納得した3人でした。


プラウド豊中 服部緑地マンションギャラリー


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